Want to create an interactive transcript for this episode?
Podcast: REAM アクションと立回り
Episode: アクション本質論02:本来のアクション
Description: <本来のアクション>
●アクションの不可視性
●なぜ目に見えないのか
●見えているもの=練習していることのほとんどは、それ自体が目的ではない
●目的とは何か。それは「動きの創出源泉」
●具体的なことを練習すればするほど、その本来の目的(=「動きの創出源泉」の獲得)を忘れて、やっている具体的な形態の習得に埋没してしまう傾向が高い。
●その理由は、不可視の領域にある姿形のない水がアクションの本質であるということが理解されていないから。
●動きの創出源泉1:機動性
●動きの創出源泉2:形態エッセンス
●動きの創出源泉がアクション三要素とケミストリーを起こす。
●既存技術の習得=形態のプログラミングであって、アクションではない。
●アクションとは、「プログラミングと、その再現」ではなく、創出すること。その源泉。
そんなことを話しています。