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Podcast: 本読もうぜラジオ
Episode: #26-2【アイヌ文化】ゴールデンカムイ【ドラマ】
Description: 【あらすじ/毎週月水2回 6:00配信】
雑談は配信者とリスナーの関係づくりに重要です。
明治末期の北海道周辺とアイヌ文化をうまく表現している作品、「ゴールデンカムイ」の紹介です。実写化も予定されているようで楽しみですね。
アイヌは「人間」、カムイは「神格化された動物など」を表しています。アイヌの民族衣装かっこいいですよね。幼い子供に対し病魔除けとしてつける幼名はとても印象的です。
ばうわーは作中に出てくる個性的な変態さんたちがとても面白いと思っています。
ざっくりストーリーの解説。軍人の杉元が幼馴染の病気の治療費を稼ぐために北海道で砂金を採っていました。そこで金塊のうわさを耳にし、ヒグマに襲われているところを金塊と関連のあるアイヌの少女アシリパに助けられます。そこから金塊の手掛かりとなる網走脱獄囚の入れ墨人皮を集めるため、北海道全土+樺太を飛び回ります。杉元とアシリパの紹介。
味噌やカレーはオソマじゃないですよー!獲物の脳みそを食べるといえばバタリアンですよね!チタタプ、チタタプ
【書籍名】ゴールデンカムイ
【著者】野田サトル
【出版社】集英社
【巻数】31巻(完結)
【書籍リンク】〈準備中〉
【連絡先】
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