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Podcast: まもまもの雑談ラジオ
Episode: 無意識に相手を見下してるから、誰からも評価されない。 from Radiotalk
Description: 所謂左派系人権団体の風俗批判は、的外れも大概で話にならん訳で、そもそも“ゾーニング(区分別)”の根幹は、上下貴賎ではなく、いかなる相手に対しても“対等”に立ち振る舞う上での条件や規制でしかなく、そこを弁えずに喚くのは、未就学児以下の知能しかないと、自分で白状してる様なモノです。
つまり、相手が元風俗嬢や先天的なハンデ持ちが、自分より優れた技能や才覚がある事自体が気に食わないだけで、本題のLGBTQや部族、職業、学歴等で人権侵害すんなという部分は、社会を騙す方便でしかありません。何せ、極左が一番欲しい“称号”こそ、“支配特権階級”であって、その為なら暴力込みで何でもアリなのです。こうなると、真面目に諸問題に取り組んでる行政や民衆も馬鹿馬鹿しくなる訳で、その結果“規制強化”で息苦しい社会へと豹変し、誰一人として救われない、報われない、絶望的なディストピアになるのです。