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Podcast: まもまもの雑談ラジオ
Episode: 本物の人格者は、どんな相手であっても侮らない。 from Radiotalk
Description: 真に人格ができてる人程、年齢や性別、出自、地位、学歴、宗教倫理観等を超越し、如何なる相手であっても“対等なる存在”として接する事ができます…それは、その人がどういう幼少期を過ごし、どういう大人達と歩んできたかであり、単純に勉学のみならず、貪欲に人生経験を積もうと渇望し吸収してきたかで決まる部分であり、裕福でも人間関係が悪い環境だと、無意識のうちに相手への敬意や謝恩の気持ちがなくなり、怖いもの知らずで不躾な態度になりやすく、逆に貧困生活してても人付き合いの暖かさや助け合い精神の本懐を学ぶ機会に恵まれていれば、自然に相手の心に寄り添い、言葉以上の慈愛によって相手を嗜めることもできるのです。
所謂パヨクが迷惑行為を犯すのも、結局は自分自身で“究極で完璧な存在”と自惚れ、人生の学びを忘れ、次世代の者に否定されるのが嫌で、そのクセ先人を愚弄すんのに躍起な訳で、故に自分自身が“人生周回遅れ”で孤立してるのがわからないのです。勿論、自ら望んで世捨て人気取りするのは勝手だし、外野の意見として認めるべき点は分相応の評価はするけど、それ以上の答えを強要したり、賛同しないなら●すみたいな事を吐くのは、お門違いも甚だしいし、みっともないだけです。本当に自分が“究極の存在”と宣って憚りないなら、その“実証”をもって責任を負うべきです。それができない以上、相手を見下し貶める事は恥ずべきです。