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Podcast: REAM アクションと立回り
Episode: まとめ編 04:アクションのイノベーション
Description: 1月は、過去の配信を1週間分ごとにまとめて編集したものをお届けします。<アクションのイノベーション>月:インディビジュアル・アクションとは団体活動ではないアクション活動、それがインディビジュアル・アクション。自己学習・自己練習によるによる自己成長のためのアクションインディビジュアル・アクション・システム=有限回数講座形式=一人でできる練習法そのものも教えるところが新しい火:ストラクションとは?アクションの究極流派、それがストラクションプレ絶対アクション=格闘表現inアクション表現、立回りアクション=立回りとアクションの統合を経た、絶対アクション=立回りアクションin統合型リアルアクションに対応する。語源はストライク+アクションからの造語STRは、ストラテジー=戦略、タクティクス=戦術、レンデイション=解釈の意味アクションで俳優力を高めつつ、アクション業界のお仕事はしないで、俳優としてアクションの頂点を目指す。この場合のアクションが、ストラクションに相当する。水:三つの運動原理アルファ・ベータ・ガンマ、三つの運動原理全てはアルファの基本原理が共通土台特徴は、最初に運動構造を作り、そこに技を乗せる。通常は逆で、技の練習をして結果的に運動構造ができる。しかしそれだと運動構造が正しく、正確にできるかどうか確実性が低い。木:二つの原理CingとGing=ダブルクランクアームの原理アルファの特徴である。内外同期比例の原理=個人レベルの身体同期運動の完成度が、対人においての相手との同期レベルに比例するということ。つまり個人内での同期運動を完成させることが、相手との同期練習を最小化することにつながる。逆に相手との同期練習だけでは効率が悪すぎるし、不確実性が高い。金:剣体一致の身体操法剣体一致の身体操法+まとめ編剣術と体術が一致した身体操法であるということ。つまり同じ体の使い方で、双方に対応する。だから徒手格闘表現をマスターすれば、刀剣による格闘表現も最短で身につく。というのも運動原理アルファとは、刀剣格闘表現としての立回り=チャンバラの運動原理であるから。これを土台とするのが、日本独自の立回りである。