Want to create an interactive transcript for this episode?
Podcast: ファンドマンの日常
Episode: 第162回『究極にうまいソース開発も始動!?炭水化物ペアリングのメニューを考えよう! (前編)』
Description: 第162回『究極にうまいソース開発も始動!?炭水化物ペアリングのメニューを考えよう!(前編)』というテーマで株式会社エービーエフキャピタルのメンバーが多角的な視点で語ります。【ハイライト】・中野が最近チャレンジしている事・ふわトロオムライスを作るために必要な用具とは?・今日はウナギを食べながらの収録です!・炭水化物ペアリングというコンセプトの店を語ります!・今日のテーマは蔡に激刺さりしています(笑)・全部のメニューにチャーハンが付いてくる店vs味噌汁がついてくる店(笑)・『こういう料理米欲しかったな』という料理は?・フレンチにライスのメニューは合うのか!?・トルティーヤも炭水化物である程種類が多い論・『炭水化物を抜くと瘦せる』は常識ですか?(笑)・炭水化物の王様は米なのか論・残ったタレに麺が合えば、コメも合うのか?・コメはどの炭水化物に対しても上位互換なのか論・ABFメンバーの麺ヒエラルキーを語る①・うどんや蕎麦の名店があるのか問題チャーミングチャーハン 丸太町本店https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260202/26003680/1. 挫折から再挑戦へ:ふわとろオムライス修行の日々中野が最近ハマっているのは、理想のふわとろオムライス作り。ナイフで切ると中身がとろけ出すあのスタイルに挑戦中で、専用の18cmフライパンまで購入して日々トライを重ねているとのこと。現時点での自己評価は52点ながらも、「まずは道具から」という姿勢に共感が集まる。この冒頭トークから、今回のテーマ「食」への熱量が自然と盛り上がっていく。2. 炭水化物ペアリング専門店、爆誕なるか?今回の本題は、中野が提案する「炭水化物ペアリング専門店」なる仮想コンセプトのディスカッション。料理にワインではなく、炭水化物を合わせるという逆転の発想で、「マーボー豆腐×うどん」「洋食にライス」「フレンチにガーリックライス」といったアイデアが飛び出す。ラーメンライスや天津飯+チャーハンといった“中華あるある”をベースにした自由な発想で、終始テンションが高い。3. 実在する「全部チャーハンが付いてくる店」や「味噌汁ペアリング店」京都にある「チャーミングチャーハン」という、すべてのメニューにチャーハンが付いてくる実在の店を例に出し、「全品に味噌汁をペアリングするスタイル」もあっていいのでは、という話に展開。ご飯、麺、パン、さらには団子やそうめんまで登場し、「主食を愛でる」という独特の世界観が構築されていく。4. 冷やし炭水化物からフレンチのソースに合う米まで炭水化物の組み合わせ可能性は無限大。前菜の冷菜に合うそうめん、リゾットのような硬めのライスにバターと醤油をかけて出すフレンチ、刺身に合うタコスやトルティーヤなど、あらゆるジャンルを超えて提案が続く。「残ったソースにご飯か麺を入れたい」という“炭水化物愛”が止まらない。5. 麺ヒエラルキーと、そうめん再評価の流れ話題は自然と「麺ヒエラルキー」にシフト。ラーメン・うどん・そばが頂点に君臨する中で、“格下”と見なされがちな「そうめん」への愛をメンバーが語る。エビスなどに存在するそうめん専門店の話題や、「実はトップクラスに好き」という声も上がり、再評価の流れに。ヒエラルキーの存在自体を疑問視する声もあり、食の価値観の多様性がにじむ。6. 地域差・文化差・感性差が生む“炭水化物の奥深さ”ラストでは「地域によって炭水化物に対する評価が異なる」「炭水化物は太ると知ったのが大人になってから」など、それぞれの食との向き合い方を共有。食べ放題ではなく“食べ合わせ”を重視する新しい体験として、炭水化物ペアリングは「文化と嗜好の交差点」として今後の進化の余地を感じさせる企画となった。~お知らせ~第4回 JAPAN PODCAST AWARDS ベストナレッジ賞 ノミネート!㈱エービーエフキャピタルのメンバーがそれぞれ日々気になる事、書籍、日々の悩み等何気ないテーマから、経営戦略や投資実行等の広くビジネスに生かせる話題まで、戦略コンサルタント、ファイナンスプロ、データアナリストのプロフェッショナルが多角的な視点で語る番組です。毎週火曜日配信です!パーソナリティー:熊原 充志愛知県生まれ横浜育ち 東京大学、同大学院修了。外資系コンサルティング会社、投資ファンドを経験後、2020年にABF Capitalを創業。幼少期から海外転勤が多く、色々な国の料理、食文化に関心をもつ。横浜F・マリノスを心から愛するサッカーファン。伊達 慶明鳥取県生まれ 京都大学、同大学院修了。外資系コンサルティング会社入社後、2020年にABF Capitalに参画。農家である実家の影響で野菜や穀物など作物づくりに親しむ。B級グルメからグランメゾンまで幅広く好み、最近はメキシコ料理を自作するのが趣味。中野 拓真鹿児島県生まれ 東京大学、同大学院修了。外資系コンサルティング会社を経て2021年にABF Capitalに参画。前職時代に通った居酒屋で、飲食店のもつ魅力に引き込まれる。好きなジャンルは寿司で、将来自宅に寿司カウンターを作ることが夢。蔡 亮成宮城県生まれ 東北大学、同大学院修了。外資系コンサルティング会社を経て2022年にABF Capitalに参画。スイスへの滞在期間中に欧州の食文化に感銘を受けて以来、多様なジャンルの料理に関心を持つ。幼少期よりサッカーをこよなく愛し、現在も観戦、プレーを楽しんでいる。永松 剛東京都生まれ 東京大学、同大学院修了。大手製造メーカーを経て、2022年にABF Capitalに参画。趣味はフェス、ご当地グルメめぐり、温泉巡り、秘境旅行。古谷 愛中国上海生まれ 東京大学、同大学院修了。外資系コンサルティング会社、化粧品会社のマーケティングを経験後、2023年にABF Capitalに参画。大学時代は料理サークルに所属し、レシピ本を2冊出版。最近はさまざまなスパイスからボルシチやカレーなどを作るのがマイブーム。宮田 陽司愛知県生まれ 東京大学卒業後、外資系コンサルティング会社を経て、2024年にABF Capitalに参画。趣味は野球、トレイルラン。プロデュース:サンキャリアカバーアート制作:小野寺玲奈番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!https://note.com/dailylife_fund/株式会社 ABF CapitalのHPhttps://abf-cap.com/また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!ファンドマンの日常のTwitterアカウント(@dailylife_fund)です。是非フォローしてください!#投資 #経営 #経営戦略 #ビジネス #ファイナンス #ファンド #コンサルタント #外資系 #データアナリスト #東京大学 #京都大学 #東北大学 #京大 #東大 #宇宙 #生命科学 #気象学 #エネルギーシステム #マネジメント #マーケティング #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #マイナースポーツ #ポケモン #育休 #子育て #男性育休 #イクメン #中小企業診断士 #リモートワーク #DD #デューデリジェンス #PEファンド #科学 #ウルトラマン #サッカー #横浜Fマリノス #ファン #サポーター #フレーバーマトリックス #化学 #フ