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Podcast: 日本サッカートーク番組 fm105
Episode: 220:W杯前哨戦スコットランド戦レビュー&プラチナ世代クイズ / 湘南3得点勝利、太田修介のダイビングヘッド / 東京カップ決勝と渋谷再開発
Description: 大津祐和のアトレチコ鈴鹿加入が決定湘南ベルマーレユース出身で、SHIBUYA CITY FC、COEDO KAWAGOEを経た大津祐和選手がアトレチコ鈴鹿(東海一部リーグ)への加入を発表。fm105が追いかけてきた選手の新天地が決まった。地域一部リーグは83チーム中2チームしか昇格できない厳しい世界。宮下パークのJFAポップアップと日本代表スポンサーCM渋谷・宮下パークでJFAのポップアップイベントが開催中。各スポンサー企業の女性タレントが代表ユニフォームを着たモノクロビジュアルのサイネージが話題に。アパホテルの社長登場や、アディダスの顔出しなど小ネタも。高橋祐治選手の妻・高城亜樹さんの番組出演の話題にも触れた。スコットランド戦、伊東純也の決勝弾で1-0勝利W杯メンバー発表前最後のイギリス遠征。スコットランド戦は後藤啓介や佐野航大など新戦力をスタメン起用し、84分に途中出場の伊東純也が決勝ゴール。三笘薫、鎌田大地、堂安律らも後半から投入。木崎伸也氏の「ワンマッチなら優勝できるレベル」評と、1ヶ月の長期大会での課題を議論した。プラチナ世代は今どこに?1992年生まれの選手たち宮市亮、武藤嘉紀、宇佐美貴史、杉本健勇、昌子源ら1992年生まれの「プラチナ世代」の現在地を振り返るクイズコーナー。若くして脚光を浴びた世代だが、代表に残っているのは伊東純也がメイン。時間軸による選手評価の難しさについて語り合った。横浜FC vs 湘南 太田修介のダイビングヘッドなど3得点で勝利百年構想リーグの湘南戦をレビュー。太田修介のダイビングヘッドが決まり、渡邊啓吾と田村蒼生もゴール。松村晟怜のアシストも光った。太田のゴールシーンではVAR導入時の進路妨害の可能性について議論。石橋瀬凪はU-23日本代表遠征に参加中だった。百年構想リーグ情報とオ セフンの驚異的スタッツ秋田vs仙台は0-0からPKで仙台が勝利。湘南が2位に浮上。清水エスパルスのオ セフンは空中戦勝利数81回でリーグ1位(2位は38回と大差)という圧倒的なスタッツを記録している。東京カップ決勝と渋谷の再開発東京カップ決勝は東京ユナイテッドが2-0で勝利。タケパンはSHIBUYA CITY FCの新体制発表会に参加。渋谷の再開発スケジュール(2035年完成予定)や宮下パークの再開発ムービーの話題へ。渋谷西武の閉鎖予定にも触れ、街の変化を実感するトークに。リスナーお便りとエンディング大宮アルディージャサポから清水エスパルスに興味を持ったリスナーの話や、清水のサンバ隊チャントの独自性について。鈴木徳真選手(ガンバ大阪)の近況、前橋育英のボランチ輩出の系譜、中村憲剛の息子・中村龍剛(日大藤沢)や家長昭博の息子の高校サッカー事情など、お便りから話題が広がった。