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Podcast: クリエイターエコノミーニュース
Episode: 水溜りボンド・トミーさん復帰、バーンアウト問題は全クリエイターの課題 from Radiotalk
Description: YouTubeチャンネル登録者数400万人をこえる人気ユーチューバー、水溜りボンドさん。そのトミーさんが半年にわたる自粛期間をへて、復帰したことを動画で報告し、多くのメディアが報じました。
水溜りボンド トミー活動再開
https://kai-you.net/article/82174
自粛自体は、コロナ渦でのパーティ開催で批判されたことに起因しますが、参加者のなかでも長く自粛をしていたトミーさん。じつは、精神科に通うなど燃え尽きとも見られる兆候(バーンアウト)を吐露していました。YouTuberには、こうしたバーンアウトが多く、YouTubeの「継続投稿が優遇される」というアルゴリズムが影響していると言われています。
海外でもクリエイターのバーンアウトは問題になっており、クリエイター向けの福利厚生の重要性は、ようやく注目されています。
これからの個人は企業の顧客
https://bit.ly/3pqLjHW
ハンドメイド作家として活躍するマリーさんも休息の重要性を提案しています。一時的に顧客が離れたとしても、またついてきてくれると励ましています。
254【ハンドメイドはいつ休んでもいい!】
https://bit.ly/3dfeGY3
自粛はもちろんですが、その休み方次第で、逆に評価を上げることもあります。いまは、フォロワー数などの数字ではなく、共感がファンとのつながりを高めることを、再確認したいですね。
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